あんなえぢもね・こんなえぢもね

私と一緒の時間を過ごしているえぢともね。日々の暮らしの中で気づいたことを書いています。

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えぢの吠え復活!褒めるしつけだって簡単じゃない

私がえぢを育てる時に困ったのは、いわゆる無駄吠えといわれるやつ。

今では「無駄な吠えなんか存在しない」と思うし、当時吠えていた理由も推測できる。でも今から13年前の私は本当に悩んでいたのだ。

らーめんよこせ

体罰などを使ったしつけはしたくない。すると当時「陽性強化法」として広まり始めていた主に食べるものを誘導や報酬として使うもの。

「楽しい褒めるしつけ」というので、それまでの方法に疑問を持っていたり、賛成しかねるという人たちから支持された。私も、そんなうちの一人。

しかしどんな方法であっても多面性があり、長所も短所もある。きちんとした理解がないと様々な誤解から問題行動を引き出しかねない。動物に対して(相手に対して)何らかの関わりを持とうというのだから、必ず何らかの変化が起きることは覚えておかなければならない。

まず、「しつけ」という言葉にいろいろな意味でだまされてはいけない。こちら側は「何かを教えよう」とか「こちらの言うことに従わせる」と思っていても、相手となる犬達にとっては「自分が何かをする事によって、人間に自分の欲しいものを出させる」ことを理解し、その方法を身につけていく事になる。

簡単な例で言えば、人は「オスワリ」と言って座った犬を見て「命令に従って良い子だ」と思う。しかし、座った後に、大好きなものが手に入ることを学習した犬達にとっては、人間が「オスワリ」という機会を待ち望んでいる。なぜなら、その後には、自分の好きな物が手に入るから。そして次に動物たちがすることは、どうしたら人間に「オスワリ」と言わせることができるかだ。良い子にふるまう(きちんとオスワリをする)犬を見て、ご褒美を出し始めると、もう誰が誰をトレーニングしているのかわからなくなる。

良い子にしてるぜ
(いい子にしてるんですけど~)

こういったことは、日常よく起きる。犬がずる賢いとか、人がトレーニングされるなんて良くないとか、そういうことではなく、すべての人間を含めた動物は常に自分に都合の良い暮らしやすい環境を作ろうと必死なだけである。そういった事実を知っておく必要があるというだけだ。

そして、えぢの話に戻る。

14才になって、いろいろなルールを緩くしてる私。そんな変化を、きちんと認識し、自分のいわゆるワガママを拡大しているえぢ。あれほど困っていた要求吠えが再び始まった。クラスの進行中など構えない時に限って「吠える」。吠えた結果、誰かが口止めに入る。

吠えちゃうぞ
(吠えちゃうぞ~)

口止めはいろいろな手段があり、一番わかりやすいものは、たまにおやつをあげる。さすがに、私のオフィスのスタッフは理解しているので、これはない。しかし、吠えをやめるように「しっ!」と「命じる」ハウスに入ることを「命じる」、「フセ」と伏せることを「命じる」などは、うっかりしたかもしれない。

チャンスをうかがう
(なんか「命令」してくれないかな~)

これはえぢにとっては、チャンス到来である。何かを「命じられる」事は、ご褒美を得るチャンス。期待で胸がいっぱいになる。直後に食べるものを得られなくても、食べ物を期待させる「命令の言葉」により期待は続く。そこから要求吠えが出てくる。

ランダムなご褒美は行動を強化するという理論があるけれども、終わりのない日常の中では、良い言い方をすると「常に飼い主に注目している」、別の見方をすると「いつでもごほうび(食べ物とは限らない)の出現を期待している」事になると思う。

たいていは、ある程度の折り合いをつけて、ひどく執着はしない。しかし、えぢのように執着心が強かったり、仕事熱心な犬たちには、よくこういう事が起きる。

では、どうしたら良いのか。ひとつには「だめなものはだめ」と伝えること。感情的に叱る必要も怒鳴る必要もない。「だめ」と言った(またはキューを出した)後、犬が期待している事が絶対に起きないように注意するだけでいい。

ダメの後
(そっか、ダメなら、もう諦めて寝よう)

「褒める楽しいしつけ」でよくある誤解のひとつだけれど「いけない」とか「ダメ」とかネガティブな事を犬に言ってはいけないような印象が強い。

して良い事を知っている(人がきちんとルールを伝えた)犬達には、してはいけない事もあるのを、きちんとフィードバックとして伝えるべきだし、それにより関係が壊れる事はない。

リラックス
(今はダメなんだよね。それならゆっくり休みます)

そんなわけで、吠えの悩みが十数年ぶりに復活した私。えぢも人間を操作する事にかけては百戦錬磨なので、私も知恵を絞る。

悩みと書いたが、実は楽しくもある。お互いに主張があり、なんとか折りあいをつける道を探るのが相互コミュニケーション。

一緒に生きてる事を実感できる。ぬいぐるみと暮らしてるんじゃないんだからね。

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  1. 2012/10/29(月) 11:09:08|
  2. コミュニケーション
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「距離」の取り方で動物を知ろう!遊びの時間の有効活用

人と犬が暮らすようになった始まりの有力な説をご存知ですか?

人が定住生活を始めた15,000年ほど前、そこで出る残飯のゴミ山や人間の排泄物を目当てに、それを食物とする犬(またはその祖先となる動物)達が近づいてきました。その中でも人間に懐きやすい物たちが、人間と一緒に暮らすようになったのが始めと言われています。そんな説を立証し、さらに深くその始まりを調べようと、現在も諸外国のゴミ山に集まる犬達の生活を研究している科学者グループもいます。

そんな研究の中でも大事なのが「距離(ディスタンス)」です。

そんなわけで今日のテーマはフライトディスタンス。
大雑把ですが、動物が怖いと思った時に逃げてしまう距離のことをいうそうです。
(動物、と書いたのは、これは犬だけでなく鳥など他の動物にも共通しているからです)

例えば、ゴミ山と犬のことで言えば
1)人がゴミ山にゴミを捨てに来た
2)それを察知して逃げる複数の動物
3)Aが逃げた距離は5m。Bが逃げた距離は10m。
4)ゴミを捨てた人が立ち去ったあと、AはBより逃げた距離が短いため早くゴミ山に戻れる。よって使ったエネルギーは少なく、また得られるエネルギーは多い。生き残りの確率が高い。
5) そして逃げる距離が少ないという事は人にもなれやすい

このフライトディスタンスの短い犬(またはその祖先となる動物)達が、現在の私達と暮らす犬達の祖先だと言われています。

さて、このフライトディスタンスというのは、意外と便利で私達も初めて会う犬達(または鳥達)の好奇心や恐怖心とその後の回復力などの現在の状況や、将来の可能性などを見極めたい時に、大変重宝します。

最近、今後セミナーなどでフライトディスタンスの話をする時にエピソードと写真をご紹介したくなるような興味深い出来事があったので、写真を通してご紹介します。

るふとのと~ちゃんが鍬のような道具を仕事先にドッグランで見つけたそうです。この時点で私はいませんでした。で、使ってみたところ、犬達が怖がって、特にえぢは震えて見ていたそうです。

少し時間が経ってから(たぶん数分だけど)、私がドッグランに入ったのですが、その時はすでにこんな状態でした。
人と犬1
慌てて撮った写真なので見にくいですが、尻尾がさがってます(シグナルのセミナーなどで使う用語でいえばT4まではいってないけどT3レベルかな)。そして腰も引けてます。ただ、すでに確物体と接触するくらいのところまで確認しに行ってます。

その次の写真がこれです。
まさに3頭3様の性質を表した興味深いものです。
フライトディスタンス

好奇心が非常に強いえぢは、すでに「怖い」が「興味」に変わっており、近寄ってさらに深く確認しようとしています。

ルフトはそんな風に近づくえぢを見て大丈夫そうだと判断したのか、えぢの後ろに隠れるようにしながらですが、そっと確認しているようです。

そしてもにへ。私が思うに彼女の座右の銘は「君子危うきに近寄らず」(笑)。普段からちょっとでも危険な匂いのするものからは、できるだけ遠ざかろうとしますが、今回もその通りですね。

人と犬2
別角度の写真。鼻をつけたり、噛んだりという直接的な接触をしているえぢを見て、ルフトももう少し大胆になり、鍬との距離が近づきました。でもメチャ腰ひけてます(笑)。

人と犬3
アドレナリンの仕業だと思いますが、えぢはガブガブ噛み始めました。
冷静さを欠いたように興奮しています。
攻撃的行動と遊びは、「興奮」というキーワードのもと、紙一重です。

人と犬4
恐怖を感じたものを克服した後は、かえって大好きなものに変わるケースが多いのですが、その後鍬を移動すると、えぢは尻尾を高くあげて小刻みに振りながら(これも興奮を表すサイン)、あとを小走りでついて行ってます。

人と犬5
その後も、この鍬を持って移動するほうを、ストーカーのように小走りでついて行き、隅に片付けた後も、近くに寄って行って、ずっと一人で絡んでました。あんまり執着するので、見えないところに片付けたほどです。

写真の中に、もにへが登場していないのは、最後まで近寄らなかったからです。

どういった態度をとる犬がいちばん一緒に暮らしやすいのでしょう。
おそらくルフトだと思います。
極端な興味や恐怖を表すわけでなく、危険かどうかを見極め用心深く観察し、大丈夫そうだとわかったところで、さらに距離を縮める。とても健全だと思います。

えぢは好奇心旺盛で良いように見えます。実際、このくらいだと苦手克服や、そもそも苦手なものも少ないです(笑)。一方で危険を顧みず飛び込んでいっていってしまうため、事故にあったり怪我をする確率が高くなるので、行動の管理が必要です。また感情の抑制も、自分では難しいかもしれないので、人間の介入が必要かもしれません。

もにへの態度も「危ないものにいかないから安心」と思われるかもしれませんが、危険を避けたいために、追い込まれた時のパニックや保身の攻撃性というのが出る心配のある態度です。

こんな風に新しいものを出現させた時の反応を見る事で、動物達の今の状態を知ることや、今後気をつけるべき事などが見えてきます。何事もバランスなので、何が良いとか悪いとかの判断をするのではなく、まず今の状態を冷静に把握し、起こりうる可能性などを知っておく事で、良い面を伸ばし、危険そうな事は予防ができるようになります。

ドッグランでの犬同士の遊びの時間も、こんな観察タイムにすると、楽しくてより価値のあるものになりますね。
  1. 2012/10/25(木) 18:58:19|
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南華のおみくじ! こんな風に練習してるよ

私は占ってもらった事はないけれど、台湾などに行くと「文鳥おみくじ」というのがある。文字通り文鳥がおみくじを引いて占ってくれるわけだ。

うちで順調に成長している南華にもぜひ教えてみることにした。
これまでのところの様子はこちら。



もちろん突然「くじ引いて」といっても無理な話で、行動の動機や必要動作の要素を慎重にかつ細かく分解して教えてる。また、南華には自由に飛び回れる羽根があり、まわりには自分のケージのように安心できる場所、他の鳥(ケージ内だけど)など興味があるものもたくさんある。そんな中でも、ここにいて、これをする理由はなんでしょう。報酬ベースの動機付けの方法で、犬のトレーニングをしている方も、参考になる部分があるかも。

小さな鳥で危機回避本能が強い。体の大きさを考えれば当然だと思う。ベースとして大事なのは、怖がってもすぐにそこに戻ってこられるような好奇心の強さ。

そこに小さい頃の社会化。人馴れはもちろんのこと、新しいものの出現は楽しいこと(少なくとも命を奪うような怖い事はない)との学習の積み重ね。それでも、不用意に新しいものを見せれば怖がるので、新しいものとの出会いはいつもできる限り慎重に行う。

クリッカーも挿し餌の頃から導入。行動を教えるというより、音と食べ物の関連づけを大事にした。このベースさえ作っておけば、何かを教えたい時にも、動きが素早いため何が正解かを正確に伝えるには褒め言葉より、ずっと鳥に理解しやすい。ただ当然ながら、通常であれば危機回避が捕食を上回る。

そして、このおみくじ引きの「引く」部分は、おそらく南華の繁殖本能(巣作り)が役立っている。巣を作る材料のようなものは、とりあえず引っ張る。教えやすいし、外からの報酬がなくても、そうすることで楽しい(満足感を得る)事のひとつになるはず。

しかし「引いたおみくじを持って来る」はどうだろう。巣などに「持っていく」のは、上記と同じ本能が強い行動の動機になる可能性がある。しかし、持って行く対象が、巣ではなく「私」である。「私」を安心できる場所と認識してほしいために、日々私関連の事では良いことが起こるようにしているけれど、当然「遊びを中断させケージ戻す」など、南華にとって嫌な事も起きている。好きかもしれないが、念のための警戒の対象であるだろう。

なので、ここは特にクリッカーの出番。クリッカーが鳴って食べるものを得られるという捕食本能が、行動の定着(動物にとっての動機作り)には大切だと思う。なので、クリッカーをフルに使って練習してます(私からすれば練習。たぶん南華からすると食べるものを得るためのゲーム)。

前回台湾に行った時に覗いたお店は露店だった。どうやって鳥の行動の管理をしているのかとのぞいてみると、とりあえずクリッピング(羽根切り)。街頭だったしどこかに飛んでいってしまってもいけないしね。そして食事の管理。待機中の文鳥さんが入っているケージには、餌は入っておらず、おみくじを引いて、そのおみくじを店主に返した時だけ食べ物をもらってた。いわゆる徹底した資源の管理で、行動の確実性をあげていた。ビジネスだからと考えれば、失敗できないので必要なんだろうな。

しかし南華は、可愛いコンパニオン・バード。自由、安心、十分な食事や水はもちろんの事、そして最優先は南華が生活を楽しんでいる事。そこは絶対譲れない(南華が本当に楽しんでいるかは、南華本人に聞いてみないとわかからないけどね)。それがベースで、何か行動を教えるなら、その定着や確実性をあげていくために、私たちは常に勉強が必要になる。

さて、ここからは、いつもの紙芝居ですよ。

せっかくなら本格的神社でということで、るふとのと~ちゃんが「小鳥神社(Birdie Shrine)」を建築。

建設途中。
少しでも場所に慣れ親しんでほしいので、遊ぶ。
建設途中神社で

完成神社。
ご飯を撒いて、美味しい場所に。
完成神社で

完成神社で「おみくじを引く」練習。
私の手の補助付き。
nanka4

補助なし。
nanka6

実際のおみくじ箱から、ものを引っ張り出す経験には、大好きな豆苗を。
nanka2

クリッカーの上に乗っかった(笑)。
nanka5

体は小さい南華だけど、犬達と同じように、自分で考え判断し行動してますよ。
素敵です
  1. 2012/10/18(木) 20:08:52|
  2. トリ
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えぢ、14才おめでとう!食べるの大好き。卑しくて結構!!

えぢ、無事に14歳を迎えることができました。

1年の中にもいくつか節目があって、まず新年、桜、夏(暑さを乗り越える的な意味で)、誕生日、紅葉、クリスマスなど。こういった節目を「一緒に見たい、一緒に過ごしたい」などの目標に頑張ってます。慢性腎不全の一歩手前のままなんとか持ちこたえ、変形性脊椎症もなんとか上手に付き合い、今のところ、元気にしてます!

えぢの事をご存知の方は、彼の食への意欲の強さを思い出してください。14歳になった今もなお「食べるためなら、どんな努力も厭わない」のポリシーは揺るがないようです。

他の年下の(もう年下しかいないけど:笑)犬達がゴロゴロと休んでいる中でも、万が一にも食べ物のチャンスがあれば起きて私達の周りをウロウロしてます。その時の目力たるや、ギラギラ度合いは、若い頃とまったく変わりません。あまりに張り切りすぎて、あとから調子を崩すこともあるので、私達で「強制休養」(と呼んでます)させないといけません。ハウスなどに入れてお休みさせるんですね。小さい頃から自分の限界を考えず、倒れるまで遊ぶ、溺れそうになるまで泳ぐ・・・などは、今も変わりないようです。

えぢを見た人は「若いねぇ」と言います。私も他の14才の犬達と比べると相当若いと感じます。で、やはり「欲」は大事なんだと思うわけです。「~したい」という意欲を、まず持っている事、そしてそれが強ければ、強いほど、動物は若く活発でいられるんだな、と。そして目の前に困難さえ乗り越える事ができるんだな、と。

こんなえぢを見ていても、若く元気でいるためにもReward Based Motivational Training(報酬ベースの動機付けによるトレーニング)は、良いと思います。

誕生日当日のえぢですが、ブラシがけされるルフトのわきで順番待ちをしています。ブラシがけも嫌いではないですが、えぢの目的は「ブラシのあとの一粒のおやつ」です。

順番待ちえぢ

おやつを使ったトレーニングには、いまだに賛否両論ありますが、こういった姿を「卑しくて嫌」と思うか「元気で良い」と思うかですね。卑しくても、食いしん坊でも構いません。実際に、元気に目をキラキラさせながら、起きて周りで起きている事に注意を払い、ブラシもかけることができればマッサージ的効果を与えることや体のすみずみまで触って健康チェックもできるわけです。私にしてみてば「卑しさ」万歳!です。

そんな「卑しい」えぢの誕生日の一日を紙芝居風に。

天気が良かったので、朝は、みんなで日光浴!
誕生日の朝

夕飯は特別なものを用意してあげたかったけど、ふだん食べ慣れないものを食べると腹の調子を壊したりするので、食べ慣れた食材で少しスペシャル感のでるご飯にしました。
夕飯

夕飯の出来上がりを、待つえぢの顔が期待に満ちている。
ご飯待つえぢ

毎年かわりばえしないけど、保守的に選んでうえでの、食べたことのある誕生日ケーキ。
ケーキ

ケーキとプレゼントのおニューなカラーを身につけての記念撮影。「写真はいいから早く食わせろ」と思っているに違いありません。
記念写真

そして、これはイラストレーターの友人(ばど美のクリッカートレーニングDVDのイラストも描いてくれました。ツイッターアカウントは @fig_0v0 ホームページはこちら )が描いてくれたえぢ。頭にロウソク立ってる(笑)。ありがたいです!
イラスト

繰り返します。卑しさ万歳!
好きなものをいろいろ食べて、これからも毎日元気に楽しく暮らそうね、えぢ!
  1. 2012/10/10(水) 12:41:47|
  2. 暮らし
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  4. | コメント:7

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Author:えぢまま
えぢもねとの毎日をエンジョイしてます。

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