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あんなえぢもね・こんなえぢもね

私と一緒の時間を過ごしているえぢともね。日々の暮らしの中で気づいたことを書いています。

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カインの怪我

先日カインがとんでもない怪我をしました。

ケージ扉

エサいれの扉わっかになっている部分に足環が引っかかってしまったのです。
どうやって入ってしまったのかはわかりませんが、本鳥はパニックになって暴れていました。足がねじれているように見えたし、出血もしていました。
呼吸は荒くなりショック状態になってしまってもおかしくなかったと思います。

いざとなると人間は不思議です。
もちろん一瞬は驚いたものの、そこからはスーッと落ち着いてきました。
最悪のことも頭をよぎりながら、いつもはへたくそな保定も迷いもなくがっちりと。
パニックになっているので、手当たり次第に私の手をガブガブします。
力の加減もないので、支える指も傷だらけ。
これも不思議ですが、こんな時には痛みもほとんど感じません。

手を離してしまえば、さらに騒ぎ出す事は間違いないなくダメージはさらに大きくなると考えたのです。私が落ち着けばカインも安心してくれるだろうとひたすら願っていました。やがて呼吸も動きもだいぶ落ち着いてきたので、しっかり体を支えたまま、ケージをペンチで切って引っ掛かりをはずすことに専念。スルッと入ったものは、スルッと取れてしまいます。

そこからまだ呼吸の荒いカインを片手にかかりつけの病院に電話をしました。
時間外も時間外。11時半を過ぎていたと思います。
さすがにこんな時間は無理だろうとあきらめつつ、留守番電話に伝言を残しました。

徐々に手を緩めダメージを自分なりにチェックしてみると、骨は折れていないようにみえますが、足はまったく下につきません。ひねったり暴れたりしたので、足には傷が見えます。よく見えませんが、羽からも出血しているようです。ただポタポタたれてくるようなことはないので止まっているのかなと思いました。

そんなことをしながら、翌日の朝いちばんで病院へ連れて行こう、でもそれまでには足が腫れてしまって足環がくいこんでしまうだろうな、壊死などになりませんように・・などと考えていました。

そんな時電話が鳴りました。もう電話をひっつかむ勢いで取ったところ、病院の先生から。12時もすぎていましたが、その時間からでも診てくれるとのこと。神様かと思いました。到着するとそんな時間だというのに嫌な顔もせず、本当に丁寧に診てくださいました。

骨は折れていないように見えるとのことで、その晩は悪化を防ぐための処置をしてくださいました。レントゲンを含め詳しい事は、翌日足環をはずして、ということで、そのまま入院。翌日から神戸に出張というスケジュールだったので、どれだけ安心できたことか。その後家に着いて時計を見ると2時。本当に先生の優しい対応に感謝の気持ちで一杯でした。

翌日神戸に行く前に電話連絡をすると、幸い骨折はもちろん骨の異常は見受けられないとのこと。暴れてできた傷が治れば普通に戻るでしょう、とのことでした。

神戸からも何度か電話をいれて様子を聞きましたが順調に回復しているとの事で安心して仕事に専念できました。

そして神戸から戻って早速のお迎え。
退院

いつも写真の顔が無愛想なもにへも嬉しそうに見えます。
カインも落ち着いてます。

退院後数日経過しましたが順調に回復しています。
もらってきた薬も明日でおしまい。

まだ怪我した側(右)の足と羽をかばう様子は見られますが、右足だけで止まり木に立ってグルーミングもできているので大丈夫でしょう。そろそろケージに戻れるかな。

今年は大病をしたり、めったにないような形での怪我をして。どちらも命を落としてもおかしくない状況でしたが、こうしてまだ生きているということは運が悪いように見えて、実は運の強い子なんだと思います。そして、きっとカインにはまだこの世でしなければならないことが残っているのでしょう。

今回私のことで言えば、普段なら動揺して思い浮かばない事やできそうもないこともできることに驚きました。これもアドレナリンのなせる技、いわゆる火事場のばか力。とにかく、あの状況から最小限ともいえるくらいのダメージで助け出せてよかった!
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  1. 2014/08/01(金) 09:42:37|
  2. トリ
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フロンティアだったざびえるさんへ

自分自身、鳥を飼い始めてあったら行ってみたい・・と思っていた愛鳥を連れて参加できるトレーニングクラス。何度か1回限りのクリッカーワークショップを開催して、やはりコンパニオンバードのためのトレーニングクラスというのを開催してみようと思った。開催しようと決めてから、他に周りで開催している人もいなかったのでゼロから組み立てを考えていった。ベースはもちろん経験のある犬のトレーニングクラス。

しかし鳥の場合は、リードで行動の管理ができるわけではないので、成功を重ねるための行動管理をどうするか。また、犬では犬のトレーニングをしながら理論などを説明するので、実はとても大事なことなのに頭になかなか入らない座学(トレーニング理論)をどんな割合で取り入れればよいか。そんな中でなんとか座学用テキストを作り、トレーニング(ハンズオン)メニューを考えて開催に踏み切った。

まだ鳥と一緒にトレーニングを楽しみたい、という方も少ない中、参加を決めてくださった方々がいらっしゃった。そんなチャレンジャー(苦笑)な方々のうちのお一人とお鳥さまが、Sさんとユウギリインコの白松ざびえるさん。

ざびえる

ばど美のクリッカートレーニングDVDも事前に見てくださって、雛の頃から社会化も意識し大事に大事に育てられた社交性のある可愛らしいインコさん。

そんなざびえるさんが、先日突然原因不明の病気で亡くなってしまった。深い絆で結ばれていたSさんの悲しみはどれだけ深いものかと考えるたびに心が痛む。

ざびえるさんは、参加していた私達だけでなく、これから広まっていくと思われる鳥のためのトレーニングクラスのフロンティアとして素晴らしい実績を残してくれた。

Sさんは、ざびえるさんとのトレーニングの時間を楽しいコミュニケーションの時間と理解してくださり、とても熱心に参加してくださった。これからの時代の「よきお手本」となるペアだと思う。

上の写真は、いくつかのトレーニングメニューの中のひとつ、パーチトレーニングで止まり木に止まっているざびえるさん。

手に乗るのが怖い嫌いなどの子には特に有効なパーチトレーニング(止まり木に乗る)というのがある。止まり木に良い印象をつけて大好きなものにしておけば移動や待機または遠くからの呼び戻しやターゲットなど、広く応用できるもののひとつである。

ざびえるさんは、このパーチトレーニングを特に楽しんでくれたようで、まさにこれを上手に応用してキャリーに自分から入ったりもできるようになった。

下記はクラスでの練習風景を撮影した動画。
ぜひご覧ください!




ご家族のSさんと自信をもって楽しくできるようになったようなので、早速それを他人ともできるように進めていく。

最初に止まり木に乗れるようになった頃から、合図を出す人が変わり、止まり木を持つ人も変わり、距離をのばし、などと徐々に基準をあげていく。ざびえるさん本人は、途中考えて多少躊躇しながらも、最終的には求めている事をきちんと理解し課題を次々にこなしていってる。

動画の最後の課題。距離があるところでのパーチ。移動しなければいけない止まり木を持っているのは、ご家族のSさんではない。会って数回の他人。実は動画最後で食べ物のご褒美を出しているのがSさん。つまりSさんに背を向けて、まったくの他人の持つ距離のある止まり木にも移動できるようになったということ。

こういったトレーニングをしているとワンマンバード(飼い主依存が強い)になりにくい。社会性も高くなる。

ざびえるさんは、クリッピング(羽切り)していないので、嫌なら自由に飛んでどこかに行くことは、いつでもできる。

なぜここにいてくれるのだろう?
なぜ多くの人に囲まれても落ち着いていられるのだろう?
なぜトレーニングを続けているのだろう?

報酬ベースの動機付けトレーニングは、まだまだ発展途上な部分が多い。
この動画の中の、ざびえるさんは、私達にいろいろ大切な事を教えてくれている。


*****

みんなを見渡しながら、堂々と自信をもって振舞う君の姿はずっと忘れないよ。
またいつか会おうね。

ざびえるさん、ありがとう。
  1. 2014/05/11(日) 22:49:44|
  2. トリ
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大好きなキュー(合図)の活かし方 ~イぼちゃの場合~

イぼちゃがうちに来たのは9月末。
手乗りでない若鳥でやってきたイぼちゃが人馴れするような様々な練習をした大事な時期は、ほぼ
長袖だったように思う。

驚いたのが翌年の半そでシーズンになった時。
いつも乗ってる腕を避けるので「なんでだろう」と考えた。
で、行きついたのが半袖で素肌が出ている腕にとまった経験はないかも・・・。

すでに手は苦手だったので、同じ色同じ感触の腕も同じものと判断されたのかもしれない。
昨年の半袖シーズンはそのまま私が薄手の上着を着ることですごした。
それなら関係も良くなってたし、イぼちゃも警戒することもなく普通にいられたからね。

ところが今年は大きな変化。

シーズンオフ(というのか?長袖シーズン中)に、袖の長さの事などはまったく考えもせず
合図で戻ってくる「オイデ」の練習をした。

こんなやつ。
短い動画ですん。


これがイぼちゃは大好きになったようで、多少気が散る環境でも合図を出すとスッと表情が変わって急いで「腕に」戻ってくる


で、この夏。
再び半袖の季節を迎え昨年どおり上着を着て放鳥していたけど、
ある時すっかり忘れて「オイデ」を素肌の腕のまましてみたら一目散に戻って来てくれるじゃないの!
その時のイぼちゃは、苦手だった素肌の事などまったく気にしていないようだった。
何かの間違いかと何度もやってみたけれど結果は同じ。

イぼちゃオイデ
戻ればいいんでしょ!

それからは上着を着ることもなく普通に半袖素肌で接していると、
そのうち手の上で落ち着ちついての滞在時間も長くなってきた。
手の上に滞在中は、イぼちゃにとって嫌な事が起きないように注意をしているため、
安心経験がさらに重ねられ、とても良い循環に入っている。

最近流行の「インコの匂い」(笑)も、手の上乗っている時に背中の匂いをじっとかがせてくれるように!

嗅ぐ
スーハー

思いがけず「好きなキューで苦手克服可能!」の身近な実例となったお話でした。
皆さんの愛犬や愛鳥の苦手克服や感情抑制にも、ぜひ大好きなキューを使ってみてください

  1. 2013/08/26(月) 13:46:02|
  2. トリ
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愛鳥ためのクリッカートレーニングセミナー最終回終了、トリックお披露目会開催企画中!

4月から隔月に1回開催で、3回シリーズだった「コンパニオンバードのためのクリッカートレーニングセミナー」。昨日、ようやく3回目を終了しました。

基礎からじっくり学んでいただこうという趣旨の通り、クリッカーという道具の紹介から始まり、その基礎となる理論、基本的な使い方、よくある間違いや効果的に使う場合の具体的な注意点。

そして最終回となる昨日は「上級」。苦手克服、攻撃的な行動を見せる場合、怖がりの鳥への対応、ワンマンバードになっている場合・・・などなど。さまざまなケースにクリッカーをどう応用していけるかをお伝えしました。

また同時に午前の部では、1回のみのクリッカー入門的なセミナーを開催しました。こちらにご参加だったお客様の中には、ばど美のDVDをご購入いただいていて、すでにクリッカーご使用中の方もいらっしゃいました。

開催場所がTSUBASAという日本で唯一の鳥の保護施設ということもあり(施設についての詳細はコチラ)、参加者の方達の意識がそもそも高いという前提はありますが、どちらのクラスでも愛鳥のことをより深く理解したい、そして鳥達と一緒に何かしたいという熱い想いが伝わってきました。

前々回のブログ記事(バード&スモールアニマルフェアでのクリッカーデモ)にも書きましたが、そもそも鳥との関わり方が、ただ鑑賞するという形から、生活のパートナー的なものに変わってきたという事なのかもしれません。

いずれにしろ鳥達はとても賢い生物ですから、これは良い方向だと嬉しく思っています。

以下の写真はクラス中に許可をいただいて撮影させてもらった鳥さん達です。

クリッカーを使い始めている子達の共通点で感じたのは、慣れない環境「見知らぬ場所(よく施設を訪れている子もなかにはいましたが)、見慣れぬ大勢の人や鳥」でも、クリッカーを始めると、すぐに落ち着き集中がとれてしまうことです。

これは犬たちでもよく見られることですが、鳥達も同じなんですね。いろいろな環境で落ち着かせられる方法を飼い主さんが知っている事は、動物のストレス管理にも大切なことです。

「はーい」と足をあげるトリックを見せてくれたウロコインコさん。残念ながら、トリック披露中の写真が撮れなかったけど、よく集中してました。
ウロコインコさん

しっかりとチャージングはすんでいるため、クリッカーの音がすると夢中になっていたオカメインコさん。今後握手の練習をするそうです!
オカメインコさん

いろいろなかわいい行動を見せてくれるオカメインコさん。トレーニングが楽しいパートナーですね。
てんちゃん

環境シャイなセキセイインコさんだけれど、クリッカーをきっかけに見知らぬ場所へ行っても食べるものが食べられたり、他人からごほうびがもらえるような練習をするよ。
セキセイインコさん

そして上級クラスで嬉しかったのは、参加者の方たちが鳥達のこまかい行動をよく見る習慣がついてきたことです!これはクリッカートレーニングに限らず、普段のコミュニケーションにもとても役立つと思います。

なので、今回はいちからのシェイピングをご参加の方にトライしていただきました。ばど美にアジリティのタイヤを通ってもらうというもの。上手な導きで、最後は得意になって何度もスルスル通り抜けてました(笑)。
他人とシェイピングばど美

10月14日(月・祝)には、クリッカーを使って教えた行動のお披露目会をしようという企画も進行中です!犬では数多くある一瞬芸披露大会ですが、一般の方の飼い鳥達の、そういった会は、私の知る範囲ではありません。今後鳥達と楽しみのひとつ、成果発表の場としてそういうものも定着していくといいな・・と思ったりしています!

うちもみんなに負けない何かを練習していこうかな(笑)!

********
以下は、今後の鳥のトレーニング関連情報です。
犬のトレーニングにも役立つことが本当に多いです。
鳥を飼っていらっしゃらなくても参加OKなので、ご検討ください。

「コンパニオンバードのためのトレーニングクラス」@ハウスペロ
http://www.dingo.gr.jp/schedule/13/index_perro_birdclass.html

「愛鳥のためのクリッカートレーニング」in 神戸 10月6日 10時から13時
http://www.dingo.gr.jp/schedule/13/index_bird_clicker_koube.html
********
  1. 2013/08/19(月) 17:49:12|
  2. トリ
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クリッカーデモンストレーションやってきたよ!(バード&スモールアニマルフェア@さいたまスーパーアリーナ)

8月3日のことですが、さいたまスーパーアリーナで開催されたバード&スモールアニマルフェアで「飼い鳥のためのクリッカートレーニング」のデモンストレーションをしてきました。

とつぜん決まった事だったので準備もままならないまま(3年前から決まっていても事前の準備が苦手な私には同じことかもだけど:苦笑)ですが、とりあえず、パートナー(鳥達)を信じ行ってきました。

デモ全体1
(photo by ももちゃんち)

結論からですが、予想を上回る関心の高さと反響でした。たくさんの方が足をとめてくださり、話を聞いてデモを見て体験してくださいました。小さな鳥も賢くて、たくさん考える生き物で、飼い主とゲームのように遊べるクリッカーを楽しんでいる様子を、短時間でしたが少しはお伝えできたかなと思います。

ここからは、私個人のたんなる愛鳥家としての話。

まぁ、オカメさん達がんばってくれました。成長ぶりに泣ける・・・。あの子達の素敵な動きがあったからこそ、みなさんも納得してくれる部分があったんだと思います。

まず、デモを行う環境としては決して優れているとはいえません。小鳥とのふれあいケージの中がデモ会場でしたが、ふれあい用に来ている小鳥さんがデモの間もケージの中とはいえ、たくさんいます。フェアの会場内で終始たくさんの人が通るし、そういった方たちとデモの場所を隔てているのは網ひとつのみ。どこをどうとっても「落ち着いて」何かに集中できる環境ではありません。

デモ全体2
(photo by ももちゃんち)

会場について最初にしたのは、そんな雰囲気に最小限のストレスでどうしたら慣らすことができるかを考える事。結果、ケージの中で何がおきているかをケージ越しに見られて、フェアを訪れている人たちの雰囲気に、直接皆さんの目にふれずに慣れていけるような場所を見つけました(というか、作っていただきました)。

こんな時に活きてくるのはタレント犬トレーニング(撮影)のノウハウです。環境へのならし方とボムプルーフィング(ディストラクションの中での練習)。

落ち着かなければデモンストレーションどころではありません。トレーニングしているとはいっても、嫌なら飛んでいってしまうか、かたまってしまうかです。それならそれで鳥の学習とストレスレベルやボディサインの話をしても良いわけですが、やはりせっかくの機会ですから、普段通りのびのび動いているところを見てほしいです。

さいわい当日は鳥達の調子もよく本当によく動いてくれました。解説もしながら約1時間のデモでしたが、ばど美、カイン、めいたん(今回は新居家の桜羅も「オイデ」のデモで登場)がチャージングからシェイピングまでを、私とだけでなく、会場で体験してみたい方を募集し、飛び入り参加をお願いした方たちともサクサクと。

デモぶろぐ
(トンネルGo!Go!ばど美:photo by ももちゃんち)

今回はクリッカーの解説をしながら鳥達の様子をみていると、みんなやる気がいっぱいのように見えたので、あえてよく動くばど美の出番は減らしました。こんな機会に楽しく動く事ができれば、ばど美に比べて自信のない他の2羽には、とても良い社会経験の場になります。

1歳ちょっとで来た当初、クリッカーはもちろん、あそぶ事や食べる事になど本当になんに対してもやる気のなかったカインが。止まり木の上でターゲットスティックの先端にくちばしをつけて、それをおいかけ、向きを変える(ターン)までできるように。

カインと
(photo by sea_sun)

ばど美と同じ年齢でうちに来て、同じように社会化メニューをこなしてきたけど、ずっと環境変化に弱く他人もちょっと怖くて、わりとかたまってしまうことの多かっためいたんが、あの環境の中、他人と握手したり宝箱をあけたりという動きをともなうエクササイズができました。

デモをするというお仕事の顔とは別に、たんなる愛鳥家としての私は、愛鳥2羽の成長ぶりが(親ばかといわれようと:笑)本当に嬉しかったです。

今回の経験で、あらためて無理強いしない事、焦らない事の大切さ。そして信頼関係はじっくりと築きあげていくものだという事を再認識しました。

やはり動物達は最高の教師です!
  1. 2013/08/11(日) 19:36:32|
  2. トリ
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